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 Re:よろしくお願いいたします。  鈴木貴之      2017/12/13 (水) 09:24      [返信]
良いですね~。

例えば今出していただいた中で、講師としての先生の負担が少ないものはありませんか? 

負担は少ないのに価値が高く感じられる講座があると申込されやすくなります。そしてそういう講座をたくさん持つことが差別化になります。
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