読者の興味を刺激し、行きたいという欲求を喚起させ、今すぐ行動するという結果を引き出すブログの販売記事の作り方講座のご案内

 
こんにちは! 鈴木貴之です。

この記事では、動画講座「地域の人を集めたいお店・飲食店・教室・個人事業主の為のブログ集客塾」のフォローアップ講座、

「読者の興味を刺激し、行きたいという欲求を喚起させ、今すぐ行動するという結果を引き出すブログの販売記事の作り方講座」

についてご案内いたします。

 
この講座を観ることで、ブログを一生懸命頑張って更新しても集客できないというお店・飲食店・教室・医院の経営者が、ブログ集客で地域の人を集めるのに最も大切な「販売記事」の書き方が分かるようになります。

(販売記事とは別の言い方をすると、あなたのブログのランディングページということができます)

販売記事が書けるようになると、ブログを通して人を動かせるようになります。そして人が動かせるということは、お店に来てもらうことが可能になるということであり、ブログから地域の人をお店に集客できるようになるのです。

今まで様々な業種の多くのクライアントさんのブログをチェックしてきました。その過程で分かったことは、「ブログを毎日更新しても効果が感じられない」という場合、その原因のほとんどが、それらのブログにはこの販売記事がないということでした。

特にアクセス数がある程度あるのに、ブログ(ホームページも含む)から反応がないという場合、この記事がないのが90%の原因です。

これはお店の中まで来てもらっているのに、誰も何も買わないで出ていってしまっているのと同じです。実際のお店では全員が買わないということはあり得ませんが、ブログではたくさん起こっているのです。

特にアクセス数が200~300程度あるのに地域の人がブログを見てお店に来てくれないというのであれば、ブログには行くけどお店に行きたいと思わせていないので来ないのです。わざわざ足を運ぶ理由が見つからないというのです。

来店の動機が刺激されない為「行動しよう」と思う人がいず、だから誰も来ない。こういうことはブログを一生懸命頑張っていてもあるのです。そしてその数はとても多いのが現状です。


実は、今までお話してきた中にはこの講座を学ぶことで「できるようになること」に関するたくさんのヒントがありました。(あなたはいくつ発見できましたか?)

ブログ集客とは、そのエッセンスのみを抜き出してみると、

① アクセスがあり(200~300/日)、
② (販売記事を通して)あなたのお店に行くと欲しいものが得られるということに確信が持て、
③ 申し込み方法が明確

であれば、良いのです。そうなっていれば地域の人を集めることは難しくありません。ご自身のブログを振り返ってみて、これらの3つの点がきちんとありますでしょうか?


この動画講座では、これらの3つのMust-Have(絶対持つべき)要素のうち最も難しい②の内容について、コンサルティングをしながらお伝えしてきた内容やその中でクライアントさんたちの質問に答えてきた内容をギュッと圧縮し、分かりやすくまとめました。

過去3年間のコンサルティング内容を振り返り、エッセンスのみを抽出し、それを3つの章に分け、80分で伝えています。

効果的なブログを作ろうと思った時、多くの人にとって最も大きな壁となるのがこの「販売記事」を書くことです。

何の知識もなしに始めると、ほとんどの場合完成することができずにギブアップしてしまいます。または書いても重要なノウハウが欠けていることによって、効果のない記事ができてしまいます。

どういうところが大事で、どういうポイントがあり、どういうところを避け、どういうことを考えながら書いていくことが必要なのか。

それを知らずに書くことは、例えていえば真っ暗闇の知らない部屋の中を歩くようなものです。本当に暗いと何も見えずに、足や頭、体をテーブルやその他の家具、または壁や棚にぶつけてしまうでしょう。

知っている部屋でさえ、本当の暗闇の中ではぶつかってしまうのに、知らない部屋でそれをするのは大変困難です。

そういう時にライトなどの「光」があることで、安全に進むことができるようになります。

この講座を学ぶことで、あなたは暗闇の中を進むのではなく、知識という「光」を手にして進むことができるようになるのです。

もちろん、この講座を見たらすぐに完璧な販売記事が書けるかというと、すぐには書けないでしょう。しかし、月のない夜の海を航海している船が灯台の一筋の光を見つけたかのように、目指すべきところがはっきりと分かるようになるでしょう。


このノウハウをご覧になられたお店の経営者からのご感想をご紹介します。

非常に勉強になりました。ネットにあるブログ集客の情報は、”地域”の人を集める為のものではありませんでした。そのことを知らず、それらの情報を信じ、ひたすらブログを書いていました。
私と同じようなブログを書いても効果がでていない方は絶対観るべきです。 (整骨院院長)


 < 講座の詳細 >

タイトル: 
 読者の興味を刺激し、行きたいという欲求を喚起させ、今すぐ行動するという結果を引き出すブログの販売記事の作り方

動画 約80分
講座のスライド(PDF)


この講座に参加することであなたが得られるもの・学べること:

☑ 販売記事を書く際の基本事項
☑ お店のブログ集客3ステップとその販売記事との関係
☑ 販売記事はなぜ必要なのか? ないとどうなるのか?
☑ 商売をしていくうえで、絶対に知っておくべきこと(ほとんどの人はここを逆に理解して、行動しています)
☑ 販売記事を書くときはこういう「流れ」で書こう。
☑ 「あるもの」がない販売記事は、合ってもなくても一緒(これ、結構多いのです)。
自分よがりの販売記事から脱出する方法。
☑ 販売記事で最も大事なところ(ここができていないので行動してもらえない)。
☑ 多くのお店の経営者が陥る販売記事を書く際の心理的罠。
☑ 見込み客の心に響く文章の書き方。
☑ 他の地域でうまくいっているブログを真似してもうまくいくとは限らない理由(真似するのが悪いわけではありませんが・・・)。
☑ ほとんどの人が「表の欲求」しか訴求していない。見込み客が欲しい「裏の欲求」の見つけ方。この単純な質問が重要だった!
☑ 販売記事を作る際によくある質問とその答え。

当講座ではこれらの内容を80分につめ込みました!!

 
当講座へのお申込みは、今すぐ下記のリンクから!
あなたのブログのランディングページの作り方教えます ブログを一生懸命頑張っているのに、地域の人を集客できない方へ



「ブログが集客に活用できる」と聞いて、毎日頑張って記事を更新しているのに全く集客ができない! と泣きそうな顔で相談してこられる方を私はたくさん知っています。

ブログは無料であるがゆえに誰もができ、誰もができるがゆえにみんながやる為に集客できないブログが大量に生まれています。

そのような中、何とか結果を出したいと集客できている人のブログを見て、研究し、同じように作っているのにあの人は集客できて、私は集客できない。なぜだろう・・・? と悩み、悩んで、悩みぬいても答えを得られない。そんな泥沼にはまるような気分でいる方もいるでしょう。

そういう場合、「単純に読者に興味を持ってもらえていないのではないか」と考えてみてください。しかも、商品・サービスが悪いわけではなく、あなたの伝え方に工夫が足りないから伝わっていないのだと。

もしくは、興味を持ってもらっても「今すぐ」動いてもらうという欲求が生まれていないのかもしれません。欲求が自然に生まれるのを待ってはいけません。

なぜなら、あなたのお店に来ることで、「来る前」と「来た後」を比べた時、「来た後」の方が間違いなく、とてもハッピーになるとしたら、それが分かっていたら、無理やりにでも来てもらった方がその人の為になるからです。

そしてそうすることで、あなたはお客様に感謝されるのです。


(もしあなたのお店がまだそういうお店ではないという場合、これは由々しき問題です。なぜなら、「行っても行かなくても変わらない」というお店には行く価値はないからです。

そういうお店の場合、お客様が集まらないのは根本的なところで問題があるからです。

でも、安心してください。こちらの講座を見ることで、今のあなたの商品やサービスを変えることなく、そのようになれる方法が見つかります。

あなたのお店のウリを発見する為の12の質問とその使い方 ~1時間であなたのお店のウリが見つかる~」の講座案内はこちらから


また、この講座であなたが得られるものは単純に「販売記事」という名前の、あなたのブログ上の1ページだけではありません。

販売記事が書けるようになった結果、お客様が集まるようになります。しかも、あなたが付き合いたくないお客様を遠ざけ、「あなたから買いたい」という人が来てくれる、集まってくれるようになるのです。

この講座を学ぶことで、あなたのお店・飲食店・教室・医院にもそういう変化が訪れます
こんばんは。 
本日も体験レッスンを受けられた方から、入会する方向で考えているとのご連絡を頂くことができました!現時点で、ブログをご覧になって来校された方は全員、入会へ繋がっています。(英会話教室運営)

あなたと動画でお会いできることを楽しみにしております。

当講座へのお申込みは、今すぐ下記のリンクから!あなたのブログのランディングページの作り方教えます ブログを一生懸命頑張っているのに、地域の人を集客できない方へ
 


追伸 当講座はフェイスブック上でフォローアップグループ(価値:プライスレス)があります。多くの場合、こういう講座に参加しても実戦の段階で細かい疑問が湧いてきて、結局何もできないということが良くあります。

そういうことがないように、きちんと実践して頂けるようにフォローアップグループがありますので、ぜひ講座終了後にそちらもご活用ください。