ニュースレターを出したいと思っているのに、
どのようにつっくったらいいか分からない。
だから、最初の一歩が踏み出せない
そのような先生が毎月数時間だけで
ニュースレターを出せるようになる
ニュースレター作成支援サービス!
 
 
 オリジナルのニュースレター作成を考えている個人の教室の先生へ
 
 このサービスは、「一度得たご縁を大切にしたい」と考えている先生にこそお申込みいただきたいサービスです。
 
 もしあなたの教室が「単発の講座が多く、毎回生徒を集めるのが大変」だという場合、もしくは「生徒の継続率が良くない」という場合、このサービスへお申込みいただくことで、そのような悩みが解決します。
 
 具体的な内容に入る前にご紹介したい二人の先生がいます。お二人とも同じような時期に、同じような場所で、同じ業種で開校しました。資金的にもほぼ同じで、似たような集客手法を用い、月によって差はあっても同じくらいの数の生徒さんを集客できていました。
 
 しかし、それから2年後・・・・・・。
 
 気づいたら、A先生の元には新規に集客できないくらいの生徒さんが集まっていました。もう一方の先生は、いまだに集客し続けなければなりません。キャパシティも同じくらいなのに、片方にはすでに集客をしなくてもいいくらい生徒さんが集まり、片方はまだまだ集客をしなければならない状況が続いていました。
 
 なぜ、このようなことが起こるのでしょうか?
 
 
 それは、これ以上生徒さんを増やせないという先生はニュースレターを毎月発行していて、そうでない先生は発行していなかったのです。
 
 
 あなたは、ニュースレターの発行が教室集客においてどれほど大きな役割を持っているかご存知でしょうか? なぜ、ニュースレターを発行している、発行していないでこれほどの差が出るのでしょうか?
 
 それは、教室の売上を求める際の公式から考えてみると分かります。それは、下記のような式になります。 

① 生徒数 x ②講座の料金 x ③講座に来る頻度 = 売上 

 そして公式には入っていませんが、もう一つ重要な数値があります。それは ④平均継続期間、です。 

 教室集客とは、突き詰めて言うと、「これらの数値をいかに高めていくか?」 ということなのです。ニュースレターという自己の媒体を持つことで、これら の4つの数字が向上します。それが同時に、売上の向上につながるのです。

 「ニュースレターを制する者は、教室集客を制す」 

 そういったとしても過言ではないでしょう。

 ニュースレターを毎月決まった時期に発行するというのはとても骨の折れる仕事です。しかし、それをしっかりしている先生と、面倒だからと発行すらしていない先生の間では、同じくらい新規生徒を集客したとしても、必ず将来的に大きな差が生まれます。

 既存生徒の継続率、または講座への参加頻度が異なるからです。新規生徒という入ってくる数が同じでも、退会・頻度の低下という出ていく数字が異なれば、おのずと2年後、3年後の生徒数も異なるのです。

 ニュースレターを発行していないということは、本来あがるべきはずだった売上が上がらないという状況を自分の怠慢から作り出していることと一緒なのです。
 
 
 メールマガジンと紙媒体としてのニュースレターの差
 
 メールマガジンのもっとも良い点が何かと言われると、まず真っ先に挙げられるのは無料で発行できるという点でしょう(発行の自由度を上げたい場合はメルマガスタンド を利用する必要がありますが、紙媒体で出すことを考えると断然安い価格でできま す)。 

 例えば、200部のニュースレターを出すと考えた時に、メルマガの場合0円~5000円程度で済みます。これが紙の媒体になると、単純に郵送代だけを考えても16400円(82円切手x200部)です。費用だけを見ると、とても大きな差があります。 

 しかしながら、「到達率」という観点から考えてみると、商売向けのメールの場合、その率は16%~60%にしかならないと言われています。つまり、200人の購読者がいるメルマガの場合、到達するのはたったの32人~120人にしかならないということです。 

 残りの読者は受け取っていることすら気が付かないのです。 

 これは、一時期問題になったスパムメールの影響で、特にGoogleやYahoo、Hotmailのように無料メールを使用している人たちへのメール到達率がそれらのメールアカウントの性能の向上とともに落ちてきているためです。 

 それらのメールアカウントの利用者にとっては大きなプラスですが、我々のように顧客とのつながりをニュースレターを通して作りたいと考えている個人の先生にとっては大きな痛手です。 

 また、最近のリサーチの結果によると、多くの人がスマートフォンのような小さな画面の端末でメールを読んでいて、さらにたくさんのメールを一日に受取っているため、一通のメールを読む時間は平均で15~20秒しかないそうです。 

 もちろん、一ヶ月に15~20秒しか時間を割いてもらえない媒体で生徒さんとの関係性を築いていくことなど不可能です。 

 考えても見てください。あなたの仲の良い友達と一ヶ月に15~20秒しか時間が取れないとしたら、その友達といつまで仲が良い状態を保てるでしょうか? 相手との時間を過ごすということは、良い関係を築くためにはとても重要なことなのです。

 
 講座案内しかしないダイレクトメールと毎月発行のニュースレターの差
 
 「ニュースレターは教室集客に使える」というと、それをダイレクトメールのようにとらえてしまう先生がいます。その結果、「うちでは必要な時にハガキで講座の案内をしているから、毎月ニュースレターを発行しなくても大丈夫」と言われることがあります。
 
 しかし、ダイレクトメールとニュースレターは全く違う媒体です。それぞれに良い面はありますが、ダイレクトメールだけを受け取って喜ぶ人はいません。コミュニケーションの機会の度に営業だけされて、うれしい人なんていないのです。
 
 毎回顔を合わすたびに何かを買わせようとする人がいたら、あなたはその人と親しくなりたいでしょうか? きっとなりたくないはずです。保険の営業が嫌われる傾向にあるのは、そういう理由からです。
 
 「普段連絡もないのに、こういう時だけ連絡して!」と既存生徒さんに思われたら大変です。そんな人とは仲良くなんてなりたくないからです。
 
 ニュースレターとは「売らない媒体」なのです。情報誌と考えて頂ければしっくりくると思います。情報だからこそ欲しいと思うし、そう思うからこそしっかりと読まれます。
 
 そしてここが重要ですが、しっかりと読まれるからこそ、ここぞという時に宣伝をすると効果が大きくなるのです。
 
 ニュースレターは「売らない媒体」ですが、売ってはいけないというわけではありません。情報提供を通して専門家としてのポジショニングを確立しつつ、個人的な情報を教えることで親近感を感じてもらう。その結果「良い関係」が構築され、何かをしてもらいたい時にすぐに動いてくれるようになるのです。
 
 ニュースレターを活用しての売り方についての指導もこのサービスの中に含まれています。
 
 
流行のソーシャルメディアはニュースレターの代わりにならないか?
 
 集客について良く勉強している先生は、このようにおっしゃられます。ソーシャルメディアを活用した集客が現在の流行だからです。
 
 結論から言うと、ソーシャルメディアはニュースレターの補助的媒体にはなりえますが、代わりにはなりえません。
 
 忙しい人であればあるほどソーシャルメディアを見ませんし、わざわざ(子供が)通っている教室のソーシャルメディアを見ようという人は全体の数のほんの一握りです。普通は、やることが多すぎてそこまで気が回りません。
 
 しかし、紙媒体のニュースレターであれば異なります。少し時間があるとき、家事の合間などの隙間時間にパッと開いて読むことができるからです。または一日の仕事が終わり、テレビを付けながら、ソファに座りリラックスして読むこともできるでしょう。
 
 さらには、ソーシャルメディアでは他にも刺激的な内容が次から次に現れます。上から下へ流れていきますので、より面白いものが出てきたら、あなたのことは忘れられてしまいます。
 
 ニュースレターは紙であるからこそ、あなたの情報しかありません。生徒さんとあなたの一対一という時間が作れるのです。これは電子媒体にはない大きな違いといえるでしょう。
 
 
ニュースレターを始める際の最も大きな壁
 
 私が先生たちと話をしていてニュースレターを始める際に最も大きな障害だと感じているのは、「何を書いたらいいか分からない」と思っているということです。
 
 これは、毎月全くの白紙の状態からニュースレターを作成することをイメージしているからだと思います。そんなやり方をすれば、私だってニュースレター作成に何日も掛ってしまいます。
 
 ではこの障害をどうやって取り除けばよいかというと、「型」をつくってしまえばよいのです。
 
 ニュースレターを始める時に「型」をつくり、毎月その「型」に沿って内容を書くようにすれば時間はそれほど掛りません。各テーマ・内容が決まっているので、そこで悩むことはなくなるからです。
 
 このサービスでは、この「ニュースレターの型をつくる」というお手伝いをします。
 
 読まれるニュースレター、反応が取れるニュースレターのノウハウを駆使した「型」を先生であるあなたとやり取りをしながら作っていきます。
 
 ニュースレター作成で最も大変で、面倒くさいのがこの部分です。しかしながら、機械の製造と同じように、一度型をつくればその後の生産は楽になるのです。
 
 その部分を、個人の教室のニュースレター作成の専門家である私がお助けします。
 
 このサービスをご利用いただくことで、あなたは一番最初に出てきた「新規の生徒さんを受け入れられないA先生」と同じ未来を手に入れる為のツールを手にすることができるようになります。
 
 
 ↓ 申込は今すぐこちらから↓
商品コード:NL-01
商品名:ニュースレター作成支援サービス
価格:3240円
在庫数:在庫あり
 
 お申込後、私の方からまずニュースレター活用の為の電子書籍(テキスト)をお送りします。まずはそれをしっかりとお読みください(このテキストだけで、このサービスの元は取れてしまう。そんな気持ちで書きました)
 
 次に、あなたのニュースレターの内容をまとめてください。そのリストを見ながら、一緒にあなたの教室の内容に合ったニュースレターの「型」を考えます。
 
 最後にパワーポイントでレイアウトをして完成です。あなたの教室のニュースレター第一号を完成させるのが目標です。2号目以降はそれを元に内容だけ書きかえていけば良い状況まで持っていきます。
 
 これで、あなたは毎月白紙からニュースレターをつくっていく必要はなくなります。このサービスの終了後、あなたは生徒さんたちと良い関係を築けるツールを手にしていることになります。
 
 生徒に愛される教室をつくっていきましょう。
 
 あなたからのお申込、お待ちしております。
 
塩釜プライベートティーチャーズ協会
鈴木貴之
 
 
追伸1 なお、このサービスはやり取りをしながら進めていきますので、一度に受けられる人数を3名に限定させて頂きます。4人以上からお申込いただいた場合は、早い者勝ちで対応いたします。4人目になってしまった場合は、申し訳ございませんが現在進行中の先生へのサービスが終わるまでお待ちください。
 
追伸2 現在新規生徒集客がある程度うまくいっている先生のみお申込ください。それがうまくいっていないと、このサービスの最大限の効果が出にくいためです。もしそちらの方を向上させたいという場合は、まずは当協会の他のサービスをご利用ください。
 
追伸3 もし、あなたが「去る者は追わず」というポリシーを持っている場合は、お申込いただかなくて大丈夫です。退会率・継続率・講座への参加頻度が低いために本来あがるはずの売上が上がらず、苦労するという状態を楽しめるというのであれば、わざわざニュースレターを作成しなくても良いでしょう。
 
 
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商品名:ニュースレター作成支援サービス
価格:3240円
在庫数:在庫あり